反社会的勢力調査 危機管理業務 JASDAQマザーズ上場企業向け 債権回収調査

調査依頼 FAQ23

FAQを掲載しました(現在のFAQ数 23)

調査の依頼や相談をする前のFAQ(質問1~10)
質問1 依頼した調査は、対象者に知られないように、調査にかかってほしいのですが。
調査にあたっては、調査の事実が対象者に知られないよう、充分注意して行ないます。とくに「誰からの依頼で調査をしているか?」について配慮をしております。
質問2 直接、調査対象者に接触することがあるのですか?
ご依頼の調査項目によっては、対象者に直接接触しないと情報が得られないケースもございます。その場合、調査の意図・背景を、調査の対象者に悟られない状況設定を検討したうえ、十分注意して調査を行なっています。
いずれにしても、調査のご相談をいただく際、調査対象先に対し接触可否のご意向やご事情をうかがいながら、調査の方針決めを進めていきたいと考えます。
質問3 どんな調査でもやってくれるのですか?
これまで取材源や経験を駆使して、数々の難しい調査を手掛け成果を出してまいりました。とはいっても、弊社ではできない調査もございます。ご相談時に、問い合わせください。
質問4 正式に調査の依頼をしてから、どれくらいの期間で報告してくれるのか?
時期にもよりますが、信用調査で3週間程度。財産調査などは2~4週間程度です。また簡易な反社チェックは、1週間程度でご報告いたします。いずれにせよ調査の種類によって、納期が大きく変わってまいりますので、ご相談時に問い合わせください。
質問5 調査を相談するとき、何を話せばいいのか?がよくわかりません。
調査の要望されるに至った事情・背景をお話しいただければと思います。調査内容、項目が的外れにならないようにするためです。弊社が必要と思う項目をご質問いたしますので、ご安心ください。
質問6 相談するときに、資料を用意した方がいいですか?
そうしていただけるとたいへん助かります。ご用意いただきたい資料などは、ご面談をする前にメールやお電話などで、「具体的にどんな資料があるとありがたいか?」をお知らせするようにいたします。
質問7 他人に知られたくない、話したくない事情があるのですが?
調査対象先についてご存知のことは、できれば余すことなくお知らせいただきたく思います。その理由は、調査が収集した情報がご依頼者にとって、「すでに知っている情報だった」という事態を回避するためです。お客さまにとって、たいしたことはないと思われる情報でも、調査会社には大きな手がかりであるケースもあるので、お客さまサイドで開示情報を選別されず、余すところなくお話しいただけるとありがたいともいます。
質問8 お話しした内容が外部に漏れるようなことはありませんか?
絶対にありません。弊社は上場企業や金融機関とお取引する際、お客様のフォーマットをいただき「守秘義務契約書」を締結しております。安心してお話ししていただければと思います。
質問9 調査結果は100%望んだ結果が出るのでしょうか?
これはケースバイケースでございます。例えば、ある人物の経歴を知りたいというケースで、100%判明するケースもあれば、判然としてわからないケースもゼロではありません。分からなかった場合、なぜわからなかったか、どういう範囲まで手を尽くして調べたかをご説明させていただきます。
質問10 どういう場合や背景のときに、御社へ調査の相談をするのがよいでしょうか?
大きな金額が動く事案での調査、手間のかかる込み入った調査が多いです。コストパフォーマンスを考えると、少額訴訟には不向きかもしれません。

■数百万円以上の債権回収事案
■大型の不動産プロジェクト・再開発プロジェクトでの地権者調査
■数千万円~億円単位の詐害行為に関する調査
■保険事故(支払保険金1億円程度)の再調査
■大型取引の与信調査
■取締役クラスのヘッドハントのための人物調査

などを過去やってまいりました。

調査の依頼や相談のときのFAQ(見積書について 質問11~23)
質問11 調査の内容の説明を受けても、時間が経ったら忘れてしまいそうです。
口頭でご説明した調査の内容を要約して、「お見積書」のかたちでお渡しをします。のちのち「言った」「言わない」のトラブルを避けるためです。
質問12 見積書はどうしたら作ってくれますか?
ご相談の際に、弊社へ申し付けて下さい。作成いたします。
質問13 見積書には何が書いてあるのでしょうか?
調査料金、調査の期間、調査の目的、調査の項目などです。お客様の調査の目的を達成するため、どういう項目について調査をするか?を記載した調査概要書も兼用しています。
質問14 見積書作成はお金がかかりますか?
お金はかかりません。無料です。
質問15 見積書の作成は、イコール調査の着手ということになるのですか?
ちがいます。見積書は、あくまでどういう調査を進めて、料金がいくらかかるか?を書面で確認いただくためのものです。見積書作成イコール調査開始ではありません。また、調査を無理強いすることも絶対にいたしません。
質問16 見積書の内容は、私がイメージしている調査と違っています。
どの部分がご相談の内容と違っているか、遠慮なく申し付けてください。修正いたします。
質問17 見積書を見ましたが、不必要な調査が入っています
どの部分が不要だったかを、遠慮なく申し付けてください。修正いたします。
質問18 調査の相談をしたあと、急遽状況が変わったので、一からもう一度見積書を作り直してほしいのですが?
改めてのご相談内容、状況がどのように変わったか?などを遠慮なく申し付けてください。見積書を再作成いたします。
質問19 見積書をもらったが、今回、調査をお願いするのを止めたいのですが?
「今回、調査はしない」の旨を、遠慮なくおっしゃってください。「見積書を作成してもらったけれども、やっぱり調査をお願いするのは止めました」というのはよくあるケースです。
質問20 電話の相談だけで見積もってもらいたいのですが?
背景や状況がわからないと正確な見積ができません。電話のみであれば、より具体的な情報をご提供いただければご相談に応じたいと思います。またスカイプをつかってのご相談も可能です。
質問21 私の了解なしに、見積書と全くちがった調査をすることはありませんか?
絶対にありません。見積書に沿った内容で調査を実施いたします。
質問22 見積書の内容を確認しました。調査を開始してほしいのですが?
「調査にかかってほしい」旨を申し付けください。口頭で結構ですが、のちのち「言った言わない」のトラブルを避けるため、合わせて「調査着手せよ」のメールをお願いしています。
質問23 私は税理士なのですが、自分の顧客から調査の相談を受けました。大まかでいいので、調査イメージを提示してもらえないでしょうか?
不正確にはなると思いますが、ご相談に応じますので、なんなりとお申し付けくださいませ。

調査料金についてのFAQ

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